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トチ

Author:トチ
岡山空港をベースに航空機や
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2016.04.19    カテゴリ:  機材 

   超広角を試す



むふふ、おもちゃが増えました。
こりゃおもろい
GWの千里川が楽しみですわ。


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2016.03.21    カテゴリ:  機材 

   PowerShot G7X



現在5DⅢがメイン、7Dをサブで使用しておりますが、このサブのサブ機としてコンパクトなミラーレス機の導入を
随分以前から検討しておりました。
普段から車にメイン機を忍ばせてはおりますが、いざいい瞬間に遭遇してもバックから取り出し
本体にレンズを組んでいる瞬間にタイミングを逃すことがよくありました。
最近のスマホも良く写るのですが、小生にはどうも苦手でして不安定な構えでシャッターを切るので
ブレブレ失敗が常なのです。

そこで、サッと取り出してサッと撮れる、写りもそこそこのモノをと・・・

一時OLYMPUS penに決めかけてたのですが、先週大阪に行った折に触れたPowerShot G7X markⅡに
一目ぼれしてしまいました。
そしてその直後にルーク師匠とのツーショット写真にと知人から渡されたのが多分現行G7Xだったかと。
薄暗い室内とは言え、描写はお見事。私のIXYとは雲泥の差でした。

現行機と最新機との価格差は約25,000、エンジンが6から7へアップしますが
現行機の描写も評判がいいため現行機導入を決めました。


いや予想以上にいいです。コレ!
描写は文句ないし機能も充実しています。
様様な効果を付けるなんてどの機でもできるのでしょうが
一眼ではRAW撮影したデータを取り込みPC上でレタッチ操作しなければならないが
カメラ内で一瞬にできちゃう。
また、そもそもSNS用に使用する予定でしたので、wifi機能付もありがたいです。

この機でずっと撮り続けている工藤智道プロから録画ボタンにRaw/Jpeg切替に
ファンクションボタンにNDを割り当てると便利だよって直接アドバイスを頂き早速設定してみましたが
なるほど、eos並みにカスタマイズできるようです。

まだ説明書とにらめっこ中ですが、習うより慣れよでバシバシ撮ってみようと思ってます。


PS:工藤先生からフレア・ゴーストにも強いよ
って聞いたので早速お日様を撮ってみました。
ゴースト・フレアがないどころか、綺麗な放射線状の光芒が出た。
一眼でもなかなかこうはいきません。
オートモードでこれですから驚きでした。





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2014.12.23    カテゴリ:  機材 

   EF100-400mmF4.5-5.6L ISⅡUSM VS EF70-200mmF2.8L ISⅡUSM VS EF400mmF2.8LⅡUSM

ご要望に付き、本日撮り比べてみました。
本体はすべて5DⅢ 
当然ながらすべてRAWデータからまんまJpeg出し(ノートリ、ノーレタッチ)にて

100-400 100
100-400mm 100mm


70-200 100
70-200mm 100mm


100-400 200
100-400mm 200mm


70-200 200
70-200mm 200mm


100-400 400
100-400mm 400mm


428 400
428 400mm


正直違いがわかりません。
よってコンメントは控えさせていただきます。

0T5A6609.jpg

残念なことがひとつ
安物フィルターを装着していた為か派手なフレアが出てしまいました。
次回フィルターを外して撮影してみようと思います。


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2014.12.23    カテゴリ:  機材 

   EF100-400mmF4.5 5.6L ISⅡUSMファーストインプレッション



ヒコーキの撮影を始めて約5年、メインのレンズとしてEF73-300Ⅱ→∑120-400→EF70-200と遍歴してきました。
5年前もC党にとってはEF100-400が標準レンズと言われるほどたくさんの方が使われてましたが、
当時からモデルチェンジされると噂されており、手に入れるならモデルチェンジ後にと決めておりました。
しかし、噂は出るものの一向に発売にならずとうに痺れを切らしきった先日19日やっと発売となり、手に入れた次第です。
先代から16年目のモデルチェンジ、正に満を期しての発売です。

前置きはさておきまして、まず手にした印象を
1、軽いと思えたのは錯覚でした。70-200が1490グラム、100-400が1640グラムと140グラムも重いのですが、
  違和感無いですね。
2、当たり前ですが、ズーミングで胴が伸び縮みします。70-200でインナーズームに慣れてたので少々抵抗あります。
  しかし、∑のように自重で勝手に伸びたりはしません。
3、先代の直進式から回転式に変更されました。操作は回転式に慣れてるので違和感はないのですが、
  ∑のように先端部を持って直進式に使えないかと操作してみましたが、トルクを一番緩くしても瞬時にとはいかず、
  この点は慣れが必要のようです。

さて、先日数枚だけ撮影してきましたのでその時の印象を
描写は神レンズと呼ばれた70-200に迫るとメーカー告知してましたので、まあ同程度であればと思っておりました。
しかし、液晶モニターに映し出されたその絵は明らかにシャープ!これ70-200超えてるじゃんと身震いしました。
そして先代で散々酷評されてたテレ端での周辺光量落ち、全く気にならないレベルです。
このレンズ凄いかも?
って結論出すのは早すぎますが、なかなかの出来のようです。
70-200で散々悩まされたゴースト・フレアも改善されてるとのことですので、夜撮も楽しみであれこれ試してみたいと思います。
ということで詳細レポは後日に。

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2014.11.16    カテゴリ:  機材 

   EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM



既にあちこちのサイトで既出ですが、ついにと言いますか、やっとリニューアル
ヒコーキ撮影者にとっては標準レンズ的領域
このところタムロン、シグマの150-600mmにとって代わられそうで満を持して出した様子。

概要は以下の通り

蛍石レンズ1枚とスーパーUDレンズ1枚を含む16群21枚からなる最新の光学設計により、焦点距離100-400mmのズーム全域において、画面周辺部まで高画質を実現。

垂直に近い角度で入射する光に対して大幅な反射防止効果を発揮するキヤノン独自の新開発コーティング技術「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、フレア・ゴーストを大幅に抑制。

IS(手ブレ補正機構)がシャッター速度換算で従来機種の1.5段分から4段分に大幅に向上。不規則な動きの動体撮影時に最適な「ISモード3」を新たに搭載。

ズーム方式を直進式から回転式へと変更することでホールディングバランスを良好に維持したままの撮影が可能。ズームリングのトルクも好みのレベルに調整が可能。

レンズをカメラに装着したまま取り外せる独立構造の新三脚座を採用。



ほぼ事前情報通りでした。
私が個人的に気になるのは、今回直進ズームから回転式に変わったところ
70-200mmで回転式には慣れているものの胴が伸びます。この時のバランスが如何なるものかと・・・
そして下に向けた時、シグマのように自重でダラーンと間抜けに伸びないのかと。
まあそんなことは些細なことで、「70-200mm」の画質とそん色ない!」ってとこにも期待です。

で、予約したのかと申しますと
7DⅡか100-400mm、本体が先か?レンズが先か?と悩ましいところです。


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